|
|
| コンセプトと事業
学びと表現のためのデザイン研究所は、これからの生き方に大切だと考える2つのキーワード 「学び」と「表現」を楽しみ深めるための仕組みづくりをデザインしていきたい、という個人、村尾嘉彦の思いを表す言葉です。
このコンセプトに基づき、現在はツリーイングによる森林との付き合い方、木と鳥を中心とした生態系への理解を深めるプログラムの探求と、ツリーイングの普及、地域のエコツーリズム研究などを行っています。
これらを2009年2月から、屋号「ツリーカフェ」の個人事業として、事業を進めています。
これまで環境教育・野外教育・インタープリテーションなど自然体験活動や生態学分野で、たくさんの方々と出会うことが出来ました。この人のつながりを大切に、さらに多くの方々と生きる喜びを分かち合いたいと思います。
| |
|
|